サッカー日本代表W杯対戦相手
2006年サッカーW杯の日本代表の対戦相手が決まる。
1次リーグFグループ
ブラジル、クロアチア、オーストラリア、日本。
どこも油断できない強そうな相手に見える。
前回の優勝国でいわずと知れた世界の強国ブラジル。
フランス大会3位の強さを思い出すクロアチア。
ヒディングが指揮を取るオーストラリア。
指揮を取るということでは日本チームもジーコが監督なので、対戦国も日本を侮ってはいないだろう。
日本は1999年のワールドユースで世界の強国を蹴散らして準優勝を果たしたことを山本昌邦さんの「備忘録」で読んだ。日本は思っているよりも強いかもしれない。キャプテン宮本のコメント。「ワールドカップで成功するために全員で団結して準備をする。」力強い言葉だねぇ。
1次リーグFグループ
ブラジル、クロアチア、オーストラリア、日本。
どこも油断できない強そうな相手に見える。
前回の優勝国でいわずと知れた世界の強国ブラジル。
フランス大会3位の強さを思い出すクロアチア。
ヒディングが指揮を取るオーストラリア。
指揮を取るということでは日本チームもジーコが監督なので、対戦国も日本を侮ってはいないだろう。
日本は1999年のワールドユースで世界の強国を蹴散らして準優勝を果たしたことを山本昌邦さんの「備忘録」で読んだ。日本は思っているよりも強いかもしれない。キャプテン宮本のコメント。「ワールドカップで成功するために全員で団結して準備をする。」力強い言葉だねぇ。
9月23日、台風襲来の前に山行。
2対5の敗戦。
05年8月16日、約1ヶ月前の雪辱をはらすための山行。俺は多くのことに投げやりな性格なのだが、山歩きに関してはしつこいのである。粘着質なのである。1,377mごときの山に負けていられないのである。むむぅ。
大阪ドーム。今日はいつもと違うバックネット裏のいい位置からの観戦。
セリーグ開幕(4月1日)目前のオープン戦に大阪ドームへ。阪神×広島。2対1でかろうじて勝利するものの、1回裏のシーツの二ランHRだけが得点。1回おきに2,3塁までランナーを進塁させておきながら、最後まであと1点が入らない消化不良の試合。クリンアップのシーツ、金本、今岡の打の調子が悪かったのが気になる。
10日、八木選手の引退試合(対巨人戦)を見に行くことが出来た。観客動員4万8千人。初回、2回と立て続けに金本、桧山らの活躍で3点ずつ得点。先発三東投手も江藤のソロ本塁打1点に抑える粘投。6回に赤星の2点タイムリーで中押し。いよいよ8回裏1アウト、投手安藤に代わり、ここで代打、八木登場!!叫ばんばかりの八木コール。0-2からの3球目。そして八木は最後の最後の打席で、一ニ塁間を越えるライト前ヒットを放つ。甲子園は大爆発。次打者赤星のショートゴロで八木はセカンドホースアウトになったものの、ベンチに帰るその姿にまたまたでっかい八木コールが起こった。粋な計らいは9回表。八木はそのままファーストの守備についた!ファーストゴロもさばいた。ショートゴロ(鳥谷のファインプレー)、そして巨人最後の打者はピッチャーゴロ。ウィニングボールはゴロをさばいた久保田の手から弧を描いてファースト八木のミットの中に。